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    <title>ポンコツ物書きの工房</title>
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    <description>執筆と読書と雑談なブログ。毎日更新……だった。約一年ぶりにブログ復活の兆し。趣味は麻雀が追加されました。</description>
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    <dc:date>2009-12-29T02:05:14+09:00</dc:date>
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    <title>自分が侮られているという感覚は精神的にクルものがある</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;◆高校の野球部のメンバーで飲み会へ

１つ上の代と俺らの代のメンバーに声をかけて回っての忘年会でした。
思ったよりも人は集まらず１２、３人ってとこ。食べ放題飲み放題のお好み焼き屋だった。あと最近自分の酔わせ方が分かってきたせいか序盤から飛ばし過ぎた。超酔った。でもやっぱ俺は酔っても...</description>
    <content:encoded><![CDATA[&nbsp;◆高校の野球部のメンバーで飲み会へ<br />
<br />
１つ上の代と俺らの代のメンバーに声をかけて回っての忘年会でした。<br />
思ったよりも人は集まらず１２、３人ってとこ。食べ放題飲み放題のお好み焼き屋だった。あと最近自分の酔わせ方が分かってきたせいか序盤から飛ばし過ぎた。超酔った。でもやっぱ俺は酔っても記憶も自我も飛ばないらしい。<br />
<br />
◆またちょっと鬱な話<br />
<br />
上のことと関連して。<br />
前提として、やはり俺は高校のメンツには舐められているというか、侮られているというか、とにかくヒエラルキー的にかなり格下に思われている節がある。それ自体に恨みごとを言うつもりはない。やはり集団というのはそういうものだし、体育会系ならその傾向は強まる。さらに言えばその地位に自分を落とし込んだのは他ならぬ自分自身でもある。<br />
<br />
ただ、そういう仕組みみたいなのを理解していることと、そういうのを納得できることっていうのは同じじゃない。最近ようやく自覚してきたのだが、俺はかなりプライドが高いらしい。だから他人から馬鹿にされるのが大嫌いだし、他人にいいように使われるのも大嫌いだ。だけど、高校のメンバーと一緒にいるとき、そういうあれやこれから逃れることはできない。一度確立したヒエラルキーをひっくり返すことなんて滅多にできることではない。<br />
<br />
ただ勘違いされたくない、これをいつか見直す自分にも忘れて欲しくないことは、だから俺が高校のメンバーが嫌いかといえば、そんなことはないってことでもある。中学の時と違い、ちゃんと高校の野球部のメンバーは友達だと思っていた。少なくとも、俺は。ただ相手だって人間だし相手だって子供だ。欠点や気に食わないことのひとつやふたつ、あって当たり前というものだ。ただ腹は立つ。そういうことだ。<br />
<br />
◆認められているという実感<br />
<br />
ごちゃごちゃ言ったが、要するに自分のことを評価してくれない相手、集団の中で生きるというのは相当な精神的苦痛を強いられるということで、つまり高校時代もなんだかんだ苦しかったんだなぁ、自分&hellip;&hellip;というただの自己愛精神丸出しのつぶやき。まあたまにならあいつらとつるむのもいいと思う。忘れがちな「生きる」という強い意志を思い出させてくれる。待ってろよあんにゃろうども、俺はてめぇらの誰よりも有名で誰よりも偉くなってやるかんな、こんちきしょう。<br />
<br />
ただ、そんな集団でも三年間決して辛いだけでなく過ごすことができたのは、ひとりでも理解者がいたからかもしれない。不器用ながらヒエラルキー最下位の俺をフォローしてくれたこともあったし、馬鹿にしたような口調をしながらも俺の趣味に興味を持ってくれた。たまにしか会わないけど、野球部とは関係ないところでも未だに付き合いのあるＫには本当に感謝を。向こうがどう思っているかは分からないけど、勝手に親友だと思わさせてもらうことにします。<br />
<br />
◆関連して小説の話へ<br />
<br />
こうした息苦しさとか、惨めさとか、それを跳ね返そうとする意志とか、こういうのはちょっと小説にしてみたいかもしれない。誰かに自分の気持ちを分かってほしい、共感してほしい、という欲求から書かれる小説ってのは、なかなかに健全なような気もする。<br />
<br />
メモ書き程度だが、「本物（天然）の変人と偽物（人工）の変人」が主要登場人物として出てくる話なんか、上みたいな物語にいいんじゃないだろうか。偽物は、なぜ自ら努めてまで変人にならなくてはいけなかったのか、あるいはそうしようと思ってしまったのか。偽物の変人は偽物であるがゆえに実はただの普通人ではないのか。しかし、偽物の変人は作ってまで変であろうとした時点で、実はすでに普通ではなくなっていたー、なんてオチ。これだけじゃなに言ってるか分かんないなｗ　まあメモ書きなんで。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-29T02:05:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
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    <title>めちゃくちゃ面白い作品を読むとむしろ創作意欲が萎える俺</title>
    <description>超今更かつ超情けない話なのだが、なぜか最近、そのタイミングで目から鱗だったので、書いておきたいと思う。

俺はめちゃくちゃ面白い作品を読むとむしろ創作意欲が萎える。これは創作仲間の何人かにはよく言っていることでもある。むしろ俺に創作意欲を湧かせるのは悪くないんだけど面白くなり損ねた作品である。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[超今更かつ超情けない話なのだが、なぜか最近、そのタイミングで目から鱗だったので、書いておきたいと思う。<br />
<br />
俺はめちゃくちゃ面白い作品を読むとむしろ創作意欲が萎える。これは創作仲間の何人かにはよく言っていることでもある。むしろ俺に創作意欲を湧かせるのは悪くないんだけど面白くなり損ねた作品である。<br />
<br />
そんなことを言う俺に、Ｔくんは「それを越える作品を書けばいいじゃないか」と言った。当たり前の話だし、わりと何度も言われてきたことでもある。だけど、なんでかははっきりとは分からないのだが、このタイミングで俺はついにピンときた。そうか、越えられそうにない神作にであったら、だからこそ、それを越えようとすればいいのか、と。<br />
<br />
思えば俺は野球をやってるときから中途半端に普通であることを嫌いつつも中途半端に普通であることをどこかで守り続けていた。プロ野球選手を目指していた時期ですら、「二軍でもいい」「ドラフトは無理だからプロテストで」などと、プロ野球選手などという普通ではない夢を描きつつもドラフトは無理だと夢を膨らませられなかった。<br />
<br />
全く同じことを、小説に対してもしていた気がする。凄い作品を見ると創作意欲が萎えるのがいい例だ。要するに、「これ以上は越えられない壁」というものを自分から作っていたのだ。にも拘らず、惜しい作品を見ると創作意欲が湧くのは「これだったら越えられるんじゃないか」というせこい打算なのかもしれない。<br />
<br />
知ってはいたが、改めて自分が常に「誰かに劣っているのではないか」という強迫観念的な劣等感を持って生きていた、今を持って生きていることを思い知らされる。だって普通物語を書くような人間は思うはずだ、自分が一番になるのだと。そう思うからこそわざわざ世の中に氾濫している小説を自分も書いてやろうと考えるのだ。それなのにも関わらず、最初から二位以下狙いなんて、普通じゃない。悪い意味で普通じゃない。いや、普通じゃない人たちの中で普通じゃないことをしているんだから、きっと普通なのか。もう何書いてるかもよく分からないけど、ようするに生来の負け犬根性が今をもって抜けきらない、といったところだろうか。ならもっと普通になるか、あるいは完全に普通でなくなるしか幸せになる方法はないのではないかと思うが、それがなりきれない。ただ俺は変人でもいいから普通ではありたくない。なぜかは分からないが、それだけは昔から思い続けている。<br />
<br />
俺がオリジナリティのあるいいアイディアが湧かないのにはここらへんの意識の問題も関係してくるのかもしれない。せこい打算という意味では既成のものの応用しかできない、王道から外れることができない、という俺がものを書く時の癖にも表れている気もする。<br />
<br />
ただ、今、俺はようやくそうした自分に気づくことができた。それに、なぜかは分からないが、いつかは「越えられそうにない神作にであったら、だからこそ、それを越えようとすればいい」と考えることができそうな気がするのだ。<br />
<br />
ここでようやく「プロになるため」だけに書き始めた小説に、それ以外の目標ができた気がする。私的Ｓランク、神作、越えられない壁、これらの小説、これらの物語を越える最高のエンターテイメントを創作する。新しい目標としては申し分ないと思う。<br />
<br />
いつになるかは分からないけど、いつかきっと、書きたいと思う。<br />
&nbsp;]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-26T01:28:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
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    <title>【少しだけ真面目な話】やっぱ俺は小説書けるんじゃないかと思う</title>
    <description>誰に向かって書いてるわけでも、誰かに読んでもらいたくて書いてるわけでもないブログだけど、今日は書いておきたいことがあるから少しだけ真面目な話を書いておく。いや、読んでもらいたくて書いてるわけじゃない、ってのは嘘か。本当は誰かに聞いてほしいんだけど、きっかけもなく話せるようなものでもないし、素面で全部...</description>
    <content:encoded><![CDATA[誰に向かって書いてるわけでも、誰かに読んでもらいたくて書いてるわけでもないブログだけど、今日は書いておきたいことがあるから少しだけ真面目な話を書いておく。いや、読んでもらいたくて書いてるわけじゃない、ってのは嘘か。本当は誰かに聞いてほしいんだけど、きっかけもなく話せるようなものでもないし、素面で全部語れるようなものでもないから、こんな「もしかしたら誰かに見てもらえるかもしれない場所」なんていう辺鄙なところに書き連ねるしかないのかもしれない。さしずめ『王様の耳はロバの耳』に出てくる穴、ってところだろうか。<br />
<br />
今日俺は一冊のライトノベルを読み終えた。端的に言えば素晴らしい出来栄えで、あまりの素晴らしさに長々と良かった点を書き連ねたいところだが、たぶんそれは俺が書きたかったことからは外れるので割愛したい。ともかく俺は一冊の素晴らしい小説を読み、とても感動した。<br />
<br />
そしてそれを読んでいる最中、「ああ、俺もこんな話が書きたい」「今自分が感じているような心の震えを、自分の力で、他人にも感じさせたい」そんなことを思った。要するに、自分が今読んでいる小説に「憧れた」。<br />
<br />
話が少し前後してしまうが、俺は前々から、そして最近は特に、「俺は小説を書くことが果たして本当に好きなんだろうか」と考えていた。理由としては文章を綴ること、物語を紡ぐことそのものに、他の知り合いが語るほどの快感を覚えないからである。そして、その自問に対する答えが「実はそれほど好きではなかった」というものだったら、という仮定はもはや恐怖といっても過言ではない。なぜなら、それは俺と執筆における関係が、俺と野球における関係となんら変わりなかったということだからだ。<br />
<br />
「俺は野球のことが、自分が思っていたよりも好きではなかった」。これが、俺が野球を八年間も続けた末にたどり着いた結論だった。特に俺の高校野球三年間は中学時代に対する「意地」でしかなかったのだと思う。それ自体は別に悪いことではないと思う。たとえ原動力がただの「意地」でしかなかったとしても、俺は高校で野球をすることでたくさんのことを学んだし、最後の夏に試合に出れたことは誇っていいことだとも思っている。でも、それとは別にあれだけ拘った野球というスポーツが、自分にとって「そんなに好きでもなかった」という真実はそれだけでショックなことだったのだ。<br />
<br />
これと同じことが、「小説を書く」ということにも当て嵌まってしまうのではないか、同じことを繰り返しているだけなのではないか、俺が執筆という行為に拘っているのはそれが好きだからではなく、ただ単に重ねた年月に対する「意地」だけなのではないだろうか。そんな恐怖がここのところずっと頭から離れなかった。<br />
<br />
だから俺は来年の新人賞に投稿する流れに乗った。これが書ければこの恐怖から逃れられると思った。だけど、俺は結局書くことができなかった。そして、俺は書くことを休むことにした。休めば最後に残った「意地」さえも消えてしまうのではないかという恐怖もあったが、とにかく書きたいネタも、書けるネタも、どこにも見当たらない、枯渇した脳内の探索に俺は疲れていた。あとはもう、休めば書きたいものもそのうち見つかる、という希望に賭けるしかなかった。<br />
<br />
今日読み切ったの『とある飛空士への恋歌　３』はそんな折に読んだ一冊だった。俺はこの小説に憧れた。この作者のようなことがしたいと思った。そのとき、俺はやっぱり小説が書けるんじゃないかと予感した。それは確信と呼ぶにはあまりにも弱々しい閃きだったが、それでも、今の俺にはとても心強い予感だった。<br />
<br />
ぶっちゃけて言えば俺に憧れの野球選手はいなかった。こんな風になりたい、なんて思ったことはなく、正直野球を観るのもあまり好きではない。観ているくらいならやりたい、そんなことを思っていた。ただ、周りを見渡すとその感性はどうやら普通ではなかったらしい。今から考えてみると、やはりそれは野球が「好きではなかったこと」の証左であるような気がする。今では俺にとって野球とは、「人より優れたい」「人に認めてもらいたい」という欲求をどうにかするための手段だったのではないかと思う。それにしてはあまり上手くなかったけれど。<br />
<br />
しかし、小説は違った。小説を読むことは大好きだとはっきりと言える。また、書き手としても今一度「憧れ」を認識した。ああ在りたい、とそう思った。そう思うのであれば、きっとまだ頑張れるのではないかと思う。もしかしたら、俺は自分で疑うほど小説を書くことが嫌いではなかったのかもしれない。そう思うことができた。<br />
<br />
とは言え、未だ自分の「書きたいもの」が見つかったわけではない。予感も予感であり、確信とまでは自分で自分に言い切れない弱さもある。だから、やっぱりもうしばらくは書くことをお休みしたいと思う。そして、目を開いて現実を生きて、その中で「書きたい」と自分の感性が叫ぶものを探したい。そのとき、きっと俺は初めて自分の小説が書けるんじゃないかと、そんな気がする。<br />
<br />
また少し話が飛ぶが、今ここで目標を立てたいと思う。思えばここ二年、楽をして生きてきた。「楽をしては勝てず、楽しまなくても勝てず」とは中学の時野球の合宿で耳にした言葉だ。いつからだったか、座右の銘みたいなものにして生きてきた。野球と違い人生の「勝利」とはなんなのかなんてことは一言では表せない。しかし、それは「より良く生きる」ことであることは間違いないはず。そんなことを思う。最近は「楽しんで」はいたが、「楽をして」もいた。これでは座右の銘に反する。もう少し、ストイックに生きなければ。<br />
<br />
そんなわけで、目標をとりあえず二つほど。ひとつは、春の長期休みに何としても「一カ月間の旅」を決行すること。おそらく、このタイミングがラストチャンスだと思う。そしてもうひとつ、夏の長期休みまでに何とか「塾講師のアルバイトにつくこと」。こちらも就職を真面目に考えるならそろそろうかうかしてられない。<br />
<br />
そんなわけで、少しばかり真面目な内容を書いてみたわけだが、ここに書かれていることが口先だけにならないように尽力したい。こうして記事にしたのは自分に発破をかけ、プレッシャーをかけるためでもあるのだから。未来の自分、忘れるなよ。忘れたらならちゃんと読み返せよ。<br />
<br />
我が人生に幸多からんことを。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-21T01:27:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
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    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
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    <title>無題</title>
    <description>◆映画行ってきた



東のエデンがここ最近で久々の大ハズレだった。
ハズレだと思ってハズレ引くのは大丈夫でも、当たりだと思ってハズレ引くとダメージがでかい。当たり前。

◆レジュメ作ってた

『痴人の愛』に関して。
題目は「ナオミの娼婦性の起源」。

話は変わって『痴人の愛...</description>
    <content:encoded><![CDATA[◆映画行ってきた<br />
<br>
<br />
</br><br />
東のエデンがここ最近で久々の大ハズレだった。<br />
ハズレだと思ってハズレ引くのは大丈夫でも、当たりだと思ってハズレ引くとダメージがでかい。当たり前。<br />
<br />
◆レジュメ作ってた<br />
<br />
『痴人の愛』に関して。<br />
題目は「ナオミの娼婦性の起源」。<br />
<br />
話は変わって『痴人の愛』はマゾヒズムの話なわけですが、ならサディズムの物語があってもいいのではないだろうか。<br />
新米教師が女子高生を支配し、調教し、堕とす話とかそそる。<br />
ただそれだけだとただの官能小説だから、ヒロインの境遇を不幸に設定しておいて、主人公に支配されることが見方によってはある種の幸福、ハッピーエンドになっている、とか。ついでに不幸な境遇によって歪んだヒロインは作中序盤ではいじめっ子とかだとさらにそそる。<br />
主人公は支配欲求の強い鬼畜だけど、ハッピーエンド至上主義。こんなだとなかなか話になるんじゃないだろうか。<br />
<br />
◆カラオケ<br />
<br />
そういえば昨日行ってきた。<br />
やっぱり歌うのって難しい。<br />
そして見栄っ張りだからいつも上手く歌うことばかり気にしてしまう。楽しく歌うのってどうすればいいの？<br />
そして大して上手くならない悲劇。もう嫌。<br />
<br />
◆母親と長話<br />
<br />
実はわりとする。<br />
なぜか彼女の話と将来の話。<br />
<br />
ちなみに俺の好みのタイプの女性、その起源が判明。<br />
確かに綺麗な顔立ちでちょっと男勝りなところがあって頭悪くなさそうでスレンダーな女性が好みかも。<br />
そうか、やっぱり保育園のときの彼女は俺の初恋だったのかもしれない。<br />
<br />
小説についても少々。<br />
「楽をしているから、刺激のない毎日を送っているから書けないのではないか」と鋭い意見が飛び出す。まったくもってその通りだと思った。やっぱ苦労しないと駄目だな。なんか堕落してたかもしれない。<br />
とりあえずしばらくは塾講師のバイトを目指してみたいと思う。<br />
<br />
あとニュースも見なきゃね。ミクシィニュースの記事を一日一個ノルマにするのも面白いかも。<br />
<br />
◆最近の妄想分<br />
<br />
・あえて「面白い展開を練らずに」書く。つまらないものを書く。考えすぎの抑止になるだろうか。<br />
<br />
・誰か（一人）の為に小説を書く、ということ。そんなことが出来たらロマンチックだなぁ。そんなことをしてみたい。<br />
<br />
・文学少女を読んでいて&rarr;食べ物を食べられない体、しかし食欲はある、一生満たされない体、とか。<br />
<br />
&nbsp;]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-19T01:01:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
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    <title>なぜか咳だけがとまらん・・・</title>
    <description>◆気が向かなかったので短め

健全の範囲内でエロスを求めた時、「惚れ薬」ってそれだけで最強の道具だと思う。

◆ピクシブ

綺麗な絵を見るとそれだけでテンションあがる。

Ｒ－１８タグ、押すだけでテンションあがる。

◆今日の読書

文学少女終わらなかった。
レジュメがさっ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[◆気が向かなかったので短め<br />
<br />
健全の範囲内でエロスを求めた時、「惚れ薬」ってそれだけで最強の道具だと思う。<br />
<br />
◆ピクシブ<br />
<br />
綺麗な絵を見るとそれだけでテンションあがる。<br />
<br />
Ｒ－１８タグ、押すだけでテンションあがる。<br />
<br />
◆今日の読書<br />
<br />
文学少女終わらなかった。<br />
レジュメがさっくり終われば明日はじっくり読書したいです。<br />
<br />
◆今日の妄想<br />
<br />
・惚れ薬にまつわる話ーー異世界もの、主人公が薬剤師の学校に通っている<br />
<br />
・恋愛禁止の学校にある他人の恋愛を応援する部活動の話。他人の恋路にちょっかい出しつつ、部長のヒロインと平の主人公のラブコメとか。<br />
<br />
・ドＳヒロイン&rarr;告白するも振られる、恋人はいらない、欲しいのは私のモノになる奴隷だ、なんて言い放つ&rarr;相手を支配したいという欲求は本物だが、実は無意識下で支配されたいとも考えている。<br />
<br />
ふと正統派異世界ファンタジーに憧れをもつ。いや、憧れは前からずっとあったけど。<br />
<br />
・主人公はドラマのない現実を嫌っている空想癖のある少年。ここではないどこかに行きたい、そこへ行けば自分は変われると思っている。その少年がなにかをきっかけに異世界のバランスを司っていたものを破壊してしまう。少年はやってきた世界で、いきなり世界の敵として迎えられる。少年が自ら壊した世界のバランスを元に戻すため世界再生の旅にでる冒険ファンタジー。<br />
<br />
&nbsp;]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-15T23:59:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
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    <title>ＭＣの意味はぐぐればいいと思うよ</title>
    <description>◆ちょっとだけ性癖の話

俺には女性キャラに特定のフェチ的萌え要素とかないと思ってたんだが、昨日ちょっと思いついたというか思い至った。

潜在的Ｍの美少女って萌えるね。

いじめてオーラ全開のＭも悪くないかもしれないけど、そうじゃない。
基本強気。イラスト的には釣り目。ポニテだとなお良...</description>
    <content:encoded><![CDATA[◆ちょっとだけ性癖の話<br />
<br />
俺には女性キャラに特定のフェチ的萌え要素とかないと思ってたんだが、昨日ちょっと思いついたというか思い至った。<br />
<br />
潜在的Ｍの美少女って萌えるね。<br />
<br />
いじめてオーラ全開のＭも悪くないかもしれないけど、そうじゃない。<br />
基本強気。イラスト的には釣り目。ポニテだとなお良い。<br />
平時は「自分Ｓなのよオーラ」とか出てるくらいがいい。<br />
でも本人の気付いてないところではＭ。<br />
潜在的Ｍ。<br />
これはいい。<br />
それだけでごはん三杯はいける。<br />
<br />
うん、なんか書いてたらテンションあがってきた。<br />
これコンセプトに１キャラ作ってみるか。<br />
<br />
◆今日の出来事<br />
<br />
ドイツ語テスト終了。<br />
やるべきことはやった。<br />
あとはなんとかなれ。<br />
<br />
表象文化講義の授業で面白いこと聞いた。<br />
心理学への興味再発。<br />
ちょっと調べてみようかしら。<br />
<br />
放課後。<br />
阿武氏の麻雀が酷かった。<br />
「あやつり人形」というカードゲームを四人でプレイ。<br />
こういうみんなで遊ぶのは大好きです。<br />
<br />
◆心理学<br />
<br />
表象文化講義にユング心理学のことが出てきた。<br />
俺の認識が間違ってなければ、ユングは昔からあるものが人間にどのような影響を与えるのかを調べていたとか。<br />
昔からあるものってのも色々あるんだろうが、その中には錬金術とか対極図とか陰陽五行、ホロスコープ、四大元素、ウロボロスなどなど。俺の大好きな単語勢が勢ぞろい。こういうものが人間の心理にどのように作用するのか、とか超興味ある。<br />
著書名もいくつかプリントにあったが、『人間と象徴』ってのが特に気になった。<br />
近々調べてみたい。<br />
まあまずはウィキることからですね。調べ物の基本。<br />
<br />
あと心理学って俺の卒論にも使えるかもしれないんだよね。<br />
文学と心理学の取り合わせって新しくね？<br />
<br />
◆今日の読書<br />
<br />
寝る前に少しでいいから文学少女二巻に時間を取りたい。<br />
<br />
◆今日の妄想<br />
<br />
・異世界ファンタジー、魔王を目指す主人公の話、クールで理知的なんだけど実はお人好しで苦労人の主人公、この世のどこかに魔王の遺産があってそれを継承した人間が次代の魔王になれる、魔王を完全に滅ぼしたい勇者の勢力や魔王になりたい人間たちを相手にとる冒険ファンタジー。<br />
主人公にはそれなりに暗い過去があり、自分が世界で一番悪い人間になればどんな悪にも負けることはない、などと考えている。正義の味方とか、悪役の哲学とか、そんな感じの話ができそう。<br />
<br />
&rarr;ちょっとワンピースっぽい？　悪い人間になれば他人の悪意になど動じない、常に自己中心的であれば誰にも裏切られることなどない、なんて話から、それを極端にした主人公と世界観を妄想。<br />
<br />
◆次回予告<br />
<br />
気が向いたらまた性癖関連やるか。<br />
思ってたよりも面白い。<br />
<br />
あとは明日には文学少女二巻読了予定。<br />
その感想でも。]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-15T00:11:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
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    <title>睡眠学習を手に入れたい</title>
    <description>◆今日の出来事

起きたら１７時だった。
いい加減にしたい。

晩飯を食ってマックへ。
明日のテストへ向けてドイツ語のお勉強。

以上。

&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;薄い休日だなぁ。

◆泣き事

久々に真面目に学習に励んでいるわけだが、久々に自分の脳みそのクソスペ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[◆今日の出来事<br />
<br />
起きたら１７時だった。<br />
いい加減にしたい。<br />
<br />
晩飯を食ってマックへ。<br />
明日のテストへ向けてドイツ語のお勉強。<br />
<br />
以上。<br />
<br />
&hellip;&hellip;薄い休日だなぁ。<br />
<br />
◆泣き事<br />
<br />
久々に真面目に学習に励んでいるわけだが、久々に自分の脳みそのクソスペックさを思い出させられて鬱。<br />
普通、というのがどの程度かは知らんが、どう考えても俺の脳みそは人が三回繰り返せば憶えることを十回以上繰り返さないと憶えない。<br />
そういう事実に劣等感を感じるし、不条理を感じる。他人が簡単にやってのけることが簡単にできない。一生懸命やってもその努力のほどは理解されない。昔なら幾度となく感じてきたことを、久しぶりに感じた。<br />
もうやだ、ペン持ってる右手が痛い。めんどくさい。寝たい。<br />
生まれ持った能力の低さは誰のせいなの？<br />
俺のせい？　親のせい？　それとも神様ですか？<br />
忌々しい。<br />
<br />
（閑話休題）<br />
<br />
しかし、なんだ。俺、最近楽して生きてんな。偉くなったもんだ。<br />
他人よりスペックが低いなら他人よりも努力しろよ、って感じだな。<br />
<br />
◆ドイツ語<br />
<br />
どうでもいい豆知識。<br />
ドイツ語には名詞によって男性名詞・女性名詞・中性名詞というものが割り振られています。<br />
それぞれの名詞によって名詞の前に着く冠詞が変化します。<br />
この名詞に種類があるのはドイツ語の特徴のようです。<br />
暗記が苦手な私にとってはクソったれな特徴ですね。<br />
<br />
あとドイツ語は英語よりも綴りが規則的で、ほぼローマ字読みの発音通り（あくまで「ほぼ」だが）の綴りになります。<br />
暗記が苦手な私にとっては比較的ありがたい特徴です。<br />
テスト爆発しろ。<br />
<br />
◆本日の読書<br />
<br />
文学少女シリーズの一巻を読了。<br />
ドイツ語はやってるよ！　ほんとだよ！！！<br />
<br />
簡単な感想。<br />
<br />
面白い小説は必ず魅力的な登場人物がいるなぁと改めて思った。<br />
主人公の心葉も作風にあった主人公だったし、遠子先輩も思ったよりも可愛らしい性格のキャラだった。まだ一巻だからあまり絡まなかったけど、噂のツンデレ琴吹さんからは良ツンデレ臭しかしなかった。<br />
<br />
展開は叙述トリックを使ってのミスリードから真相が明かされる、といったもの。シリーズ通してこんな感じなのかな？　叙述トリックといってもそこまでミステリ臭はせず、伝奇ではないものの奈須のよくやる展開回しに少し似てる、かも。<br />
あとこれも噂通り文学作品の絡め方も素晴らしいかったです。<br />
<br />
三分の二くらい読んだときは、悪くないけどこんなものか&hellip;&hellip;とかもちょっと思ったけど、最後まで読むとなるほど話題になることはあるな、と。要するに最後の三分の一で評価がぐっと上がる展開でした。<br />
<br />
あとちょっと沁みた文章を引用。<br />
<br />
自分で申し出ておきながら、その言葉はぼくの胸を刺した。<br />
ああ、そうだ。書いたってなにも変わらない。<br />
書くことは人を救わない。<br />
<br />
もうひとつ。その後のシーン。<br />
<br />
「えへへ、たくさん書いちゃいました。あのね、心葉先輩。前に地下の書庫で、書いてもなにも変わらないって、おっしゃってましたよね」<br />
「あたしもそう思ってました。けど、このレポートを書いてみて、書くことで救われることもあるんだなって思ったんです。きっとそういうこともあるんです」<br />
<br />
果たして俺は、天野雀は、書いて救われることが今後あるのだろうか。なんて、そんなことを考えてしまう文章でした。竹田さん、救われてよかったね。お幸せに。<br />
<br />
◆日刊迷作スクープ<br />
<br />
お休みです。<br />
というか今日は文学少女しか読んでないよ！<br />
<br />
◆今日の妄想<br />
<br />
・魔法使い、あるいは妖怪&rarr;人の辛い記憶を集めて回っている。採集された記憶はその人からは失われてしまう。<br />
<br />
・もし女に生まれていたら<br />
&rarr;前々から、女性キャラクター作るの苦手なんだよなぁと思っていたのだが、なら自分や知り合いの男を「もしそいつが女だったら」という発想で女性キャラを作ってはどうだろうか。ちなみに女体化とかではなく、モデルになってる奴の性格そのままで、そいつが（生まれてからずっと）女だったらこんな奴なんじゃね？　という妄想をする、ということ。キャラ作りでモデルを取るってのは基本だよね♪<br />
<br />
◆次回予告<br />
<br />
楽しく文章を書く、というのがこのブログの現在の主旨なわけだが、してて楽しい話って言えば要するに自分の趣味や性癖について熱心に語ってる時だよなぁ。ふむ。<br />
もうＭＣネタ解禁でよくね&hellip;&hellip;？<br />
&nbsp;]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-14T03:14:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8F%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8">
    <link>http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8F%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%82%92%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <title>楽しく文章を書くこと</title>
    <description>友人に助言をもらったので、あんまり小難しいことを考えずに楽しくつらつらと、またやっていきたいと思います。
とは言え、俺は文章を書くのは人よりも少しだけ得意かもしれないけれど、実はあんまり「楽しい」 と感じたことはなかったり。いや、やめやめ。こんな話するから楽しくなくなるのかもな。とりあえず気楽にや...</description>
    <content:encoded><![CDATA[友人に助言をもらったので、あんまり小難しいことを考えずに楽しくつらつらと、またやっていきたいと思います。<br />
とは言え、俺は文章を書くのは人よりも少しだけ得意かもしれないけれど、実はあんまり「楽しい」 と感じたことはなかったり。いや、やめやめ。こんな話するから楽しくなくなるのかもな。とりあえず気楽にやっていこうと思う。<br />
<br />
しかし始めてみたものの、実際特にやりたいことがあるわけでもなく、とりあえず日記っぽいものでも書くか、みたいな現状。誰か俺を救って。<br />
<br />
今日は徹夜麻雀明けで大学へ。<br />
二つ授業受けて帰還。<br />
ぐだって今に至る。<br />
ドイツ語の勉強しなくちゃ&hellip;&hellip;orz<br />
<br />
◆昨日の麻雀<br />
<br />
某氏に人生二度目の国士無双を振り込む。<br />
テンパんのはえーんだよカス。読めるかざけんな。<br />
<br />
◆本日の読書<br />
<br />
なんだかんだ読んでなかった文学少女シリーズの第一巻にようやく手が伸びる。<br />
まだ５０ページくらいしか読んでないのに漂ってくるただの良作臭。<br />
僕はラノベ業界に渦巻く実力格差に絶望を覚えました。<br />
遠子先輩も琴吹もかわいい。<br />
今後展開していくであろう事件・ドラマに期待。<br />
<br />
◆日刊迷作スクープ<br />
<br />
第一回から豊作すぎてなにから書いていいか分からん。<br />
とりあえず新鮮なネタを優先。<br />
<br />
『けんぷファー（アニメ）』１１話<br />
正直に告白すると、動揺しすぎて思わず停止ボタンを押してしまった。そしてしばらく再生するかどうか迷いまくった。現実から一番目を逸らしたかったのは他でもない俺。<br />
ツッコミどころ満載でキリがないからひとつだけにするけど、<br />
<font size="6">な　ぜ　歌　っ　た</font><font size="5">　</font>。<br />
あと前から思ってたけどあの主人公はねーよ。原作がどんなもんなのか、逆に興味がわいてきた最終回だった。<br />
<br />
『タロットのご主人様（ラノベ）』<br />
先に言っとくが決して駄作ではない。ただあえて言おう、<font size="6">ＣＣさくら乙</font>であると。<br />
部分部分わりかし良さげな設定が見え隠れするだけに全体的に残念賞だった作品でした。あとメインヒロインのツンデレ、失敗してます。<br />
<br />
◆今日妄想分<br />
<br />
・『譲渡』の魔術　&hellip;&hellip;　自分の能力の一部を対象に貸し与える。<br />
・『教授』の魔術　&hellip;&hellip;　自分の感覚・思考をダイレクトに対象へ伝える。<br />
<br />
&rarr;主人公のメイン技をこんな感じにするとザコい主人公が工夫で奮闘するアクションものになるんじゃねーかなーとか思った。<br />
<br />
・人の心（感情）を食べる妖怪<br />
・あるいは近くにいる人間の感情を養分にする妖怪<br />
<br />
&rarr;上の方が敵っぽくて、下の方だと味方っぽい。『文学少女』を読んでてふと頭をよぎっただけ。煮詰め不足でこれだけだとなんだかなーって感じかも。<br />
<br />
◆とりあえず&hellip;&hellip;<br />
<br />
あんまり考えずにつらつら書いてみた。<br />
明日も今日と同じ感じになるかは分からんけど、とりあえずこんな感じでやれるときにやっていこうと思う。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-12T22:08:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF">
    <link>http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF</link>
    <title>ウカムバンク</title>
    <description>むり。

モンハンネタです。すきーしけんはおちますた。ガルドです。

誰だウカム銀行とかのたまう猛者は。あいつシングルじゃ狩り切れねーぞ。

すでに25分以上の死闘を七回くらい敗北で飾ってる。最初こそ抜刀ハンマーとかで色々やってたけど、双剣→大剣→ヘビボとガチ度が上がり続け遂に詰んだ。誰...</description>
    <content:encoded><![CDATA[むり。<br />
<br />
モンハンネタです。すきーしけんはおちますた。ガルドです。<br />
<br />
誰だウカム銀行とかのたまう猛者は。あいつシングルじゃ狩り切れねーぞ。<br />
<br />
すでに25分以上の死闘を七回くらい敗北で飾ってる。最初こそ抜刀ハンマーとかで色々やってたけど、双剣→大剣→ヘビボとガチ度が上がり続け遂に詰んだ。誰か連れてけ。<br />
<br />
極ボーガンで弾が切れた時の顔(´ω｀;)<br /><a href="http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%82%A6%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF" target="_blank">どうでもいい自己主張はこちらから</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑談</dc:subject>
    <dc:date>2009-02-21T11:23:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>天野　雀</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%81%99%E3%81%8D%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E8%B3%87%E6%A0%BC">
    <link>http://1124garudo.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%81%99%E3%81%8D%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E8%B3%87%E6%A0%BC</link>
    <title>すきーの国際資格</title>
    <description>のシルバーを受験します。

下はセミブロンズ、上はすーぱーごーるどで、シルバーはだいたい真ん中あたり。

国際資格の最上位のネーミングセンスが爆発しているのはあえて触れないのが礼儀として、まあもう少しどうにかならなかったのかね、最上位のネーミングセンス。

シルバーを取るとインストラクタ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[のシルバーを受験します。<br />
<br />
下はセミブロンズ、上はすーぱーごーるどで、シルバーはだいたい真ん中あたり。<br />
<br />
国際資格の最上位のネーミングセンスが爆発しているのはあえて触れないのが礼儀として、まあもう少しどうにかならなかったのかね、最上位のネーミングセンス。<br />
<br />
シルバーを取るとインストラクターになる試験を受験する資格が生まれるらしい。まあ取れないし取らないけど。<br />
<br />
最初からそこそこ滑れたのはどう考えても親のおかげなので、そこらへんは感謝。と、なぜかいい話にまとめてみる。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、そろそろアマゾン川の半分くらいはプリンで埋まったかな。(超局所ネタ)<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑談</dc:subject>
    <dc:date>2009-02-19T11:24:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>天野　雀</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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